冷凍おかず「大分ご当地グルメ豊後の唐揚げセット」を夕食に食べた。

2024年1月14日(日)18時10分 
今日から大相撲初場所が始まるのでリハビリ筋トレを早めに済ませて帰宅風呂に入り、相撲を見てから夕食は冷凍おかずセット「わんまいる健幸ディナー」に、食べて応援日本の魚食振興お魚料理の定期便ボンキュシュの「北海道産ホタテ貝とブロッコリーの中華炒め」を加えてもらいました。

大分ご当地グルメ「とり天」と「豊後の唐揚げ」の名前を全国に広げたとして地元で知られるデリカフーズ大塚さんにお願いし、ケージフリー(囲い内飼い放し)で養鶏した鶏王国宮崎県を代表する日南どりを使った「豊後の唐揚げ」を作ってもらっています。

副菜は「玉ねぎとピーマンと人参の甘酢あん」。甘酸っぱくて美味しい!

副々菜には、胡麻油香る「ほうれん草の中華風お浸し」。流水解凍で冷たく滑らかで美味しい。

中華の鉄人陳建一さんで一躍有名になった赤坂四川飯店の元取締役兼料理長西尾オーナーシェフに考案頂いた「北海道産ホタテ貝とブロッコリーの中華炒め」。中華ながらサッパリしたソースが染みて凄く美味しいです。



大きな貝柱、こんな立派なホタテ貝は、中々口にする事はない。しかも普段食べている中華と味が全く違うから驚く。中国四川から日本に渡り、四川料理を全国に広げた陳建民氏の愛弟子西尾シェフだけの事はあって凄い。

何気ないブロッコリーもソースと炒める火加減でこんなに味覚が違うものかと驚きです。

やはり本家本元に作ってもらっただけのの事はあり、柔らかくて弾力があり食べ応え十分。秘伝のタレが旨い!

ポパイの大好物ほうれん草。アクが無く滑らかで流水解凍なので冷たくて口直しに丁度いい!

玉ねぎもピーマンもシャキシャキ



業界に先駆けて開発した甲乙緩和焼酎のお湯割りで中華ディナーを楽しんでから紀州完熟南高梅の梅干しでご飯を食べてご馳走様です。



いやー美味しいかった。お疲れ様です。

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