「とり天」の生みの親とも言える名店の味を手軽に楽しめる わんまいる健幸ディナーで夕食。

2026年2月4日(水)18時03分
今日は、大分の絶品ご当地グルメ「とり天」の名を全国に広げたデリカフーズ大塚様に作ってもらった「大分から揚げセット」を夕食にいただきます。

意外に知られて無いけど、湯煎解凍するとレンジの様に油が回らず固くならなくて、揚げたての味覚が楽しめます。

副菜の「白菜と青梗菜のお浸し」は、流水解凍して冷たくいただきます。

副副菜は、「玉ねぎピーマン人参の甘酢あん炒め」。

それに、広島県の業務用点心製造の老舗フジワンタン本舗様とコラボした、わんまいるオリジナル広島餃子/ぶちうまい一口餃子を焼いてもらいました。

ポン酢に七味唐辛子を加えて、即席餃子のタレを用意。

大分では、とり天や、から揚げもポン酢に浸けて食べられているので、試すとあっさりして美味しい。七味唐辛子がピリッと効いて最高。

ごま油香る白菜と青梗菜の中華風お浸し。冷たくて口直しにいいね。

野菜の甘酢あん炒めは、ピーマンシャキシャキ食感で美味しい!

広島の業務用点心製造の老舗に作ってもらった、わんまいるオリジナル「広島餃子/ぶちうまい一口餃子」。小さいながらにんにくとニラが効いて正にブチウマ!

中華メニューには、紹興酒の代わりにいかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方のカベルネソーヴィニヨンを高級クリスタルグラスのバカラでゆっくり楽しみます。

ゆっくり晩酌を楽しんでから、〆は昨年漫才トーナメントTHE SECONDで決勝に勝ち進み大ブレイクした漫才界の大御所ザ・ぼんちのおさむ師匠からいただいた、大阪名物「神宗」の昆布の佃煮でご飯を食べてご馳走様!いやー美味しいかった。

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