2024年6月9日(日)18時20分
ジムから戻り、風呂に入っている間に冷凍おかずセット「わんまいる健幸ディナー」と「ボンキッシュ6月中華メニュー」を用意してもらいました。
先ずはノンアルコール”アサヒドライゼロ泡ジョッキ缶”で乾杯!
元辻調理師専門学校教師でサンフランシスコ日本国総領事館公邸料理人を歴任し、帰国後どっちの料理ショーレギュラー出演された、近藤先生を弊社料理顧問にお迎えし、メニューを考案して頂いた中華あんかけソースで作ってもらった「天津玉子焼き」です。
副菜は、健幸ディナー初登場の群馬県館林市の野菜加工・食品製造会社関口様の「白菜の胡麻和え」流水解凍。
副々菜は、神戸南京町の中華レストランでも採用されている「国産ポーク焼売」です。

前菜に、食べて応援!国産お魚料理の定期便ボンキュシュ6月の中華メニュー「静岡県産ビンチョウマグロとアボカドの四川和え」。ローストしたカッシューナッツが添えられ美味しいそう。さすが日本に四川料理を広げた中華の鉄人陳建一氏の父の愛弟子 元赤坂四川飯店料理長西尾シェフだけの事はある。
紹興酒の代わりに、いかりスーパー直輸入超お買い得南フランスカベルネソーヴィニヨンに氷をたっぷり入れて。
昭和36年富山市で創業依頼一つ6千円の厚焼き玉子~回転寿司の玉子焼きまで専門に製造する三和製玉さんに作ってもらった「天津玉子中華あんかけ」。トロッとしてシズル感あり、大好きな逸品です。このままご飯に乗せると天津飯に早変わり。
業務用点心製造の老舗タイカイさんの崎陽軒そっくりの国産ポーク焼売。
アボカドをソースとして練り込み、胡瓜の細切りでアクセント。サイコロ大にカットしたビンチョウマグロに絡み冷たくて美味しい。ローストしたカシューナッツも香ばしい。ボンキュシュは人生初体験メニューが多くて楽しみだ。赤ワインより白ワインの方が合うと思いました。










