2024年4月5日(金)18時50分
花の金曜日、仕事帰りにマッサージと散髪をしてスッキリ。自宅に戻り風呂に入っている間に冷凍おかずセット「わんまいる健幸ディナーと、同梱で買った宮城県気仙沼フカヒレスープ」で中華ディナーを楽しみました。
創業101年を迎える通天閣 新世界近くの大阪西成区の業務用卸矢田健商店さんに作ってもらっているストレスが少ないケージフリー(囲い内飼い放し)で養鶏された鹿児島県「桜島鷄のチリソース」。
副菜は、昭和18年創業の大阪市中央卸売市場川向かいの老舗惣菜製造会社のセントラルキッチン吉フーズさんに作ってもらっている茄子と人参とこんにゃくの味噌炒め。
副々菜は、阿波踊りで有名な徳島県阿波市のカット野菜&調理会社徳冷さんに作ってもらっているほうれん草と人参の中華風お浸し。
サメの水揚げ日本一宮城県気仙沼名物フカヒレスープを足して。
先ずは高級食材フカヒレスープから。こんな立派ないフカヒレが中からでてきてびっくり。ご飯にかけるとフカヒレ丼になる。
飼い放し飼いの桜島鷄をチリソースにしてもらいました。ちなみに日本人に合う様にケチャップを加えたのは中国四川から日本に来て、赤坂四川飯店を創業し、全国に店舗展開された四川料理を日本に広げた中華の鉄人陳建一氏の父、陳建民氏です。
ごま油が香り冷たく美味しいほうれん草と人参の中華風お浸し
茄子の味噌炒めは、茄子がトロッとして旨い











