冷凍おかず「桜島鷄のコーンクリームシチューセット」&「三陸鱈の白ワイン蒸しブロパンス風野菜のトマトソース」をディナー

2024年1月8日(月)18時10分 
今日は成人の日。晴れ姿が彼方此方で見かけ、孫の晴れ姿を見たいと思う歳になりました。そんな事で今夜はフレンチでワインで楽しもうと「桜島鷄のコーンクリームシチューセット」に、上質の国産魚料理の定期便ボンキュシの「三陸産鱈の白ワイン蒸しブロバンス風野菜のトマトソース」に、いかりスーパー自家製バゲットにいかり直輸入フランス南部のカベルネを用意してもらいました。

ケージフリー(囲い内飼い放し)の鹿児島県桜島鷄と北海道産じゃがいもをシチューが食材に乗るように小麦粉を塗してサッと油で揚げ、コーンと人参と一緒に煮込んだシチューです。

副菜は、ほうれん草としめじのソテー

副々菜は、流水解凍で冷たくシャキシャキした食感の千切り牛蒡とキャベツのゴマドレッシングサラダです。

メインデッシュはボンキュシュの本格フレンチ。世界三大漁場に選ばれる日本の三陸沖で獲れた真鱈の白ワイン蒸しブロパンス風野菜のトマトソースです。いやー美味しそう。



前身は焼き菓子とパンの製造販売をしていたと言ういかりスーパー創業の阪急神戸線塚口駅北口前店で買っているバゲット。バターを塗って食べると本当に美味しい。毎朝食べているけど飽きない美味しさです。

バゲットと一緒買っている円安なんて関係ない900円を切るお値打ち直輸入ワイン。フランス南部のカベルネソーヴィニヨン。食事に合う!

骨を取り白ワインで蒸した真鱈とじゃがいもをフォークで刺して濃厚なトマトソースをたっぷり浸けて食べる。いやーソース無茶ウマ!

桜島鷄をシチューたっぷり!

皮付きフライドポテトもシチューと共に。ホクホクして旨い!

人参も糖度が増して甘くて旨い



本格フレンチ料理が手軽に自宅で楽しめる様になるとは仕事冥利に尽きる。万歳三唱!拍手喝采だ。

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