国産冷凍おかず「みやぎ豚丼の具セット」で夕食。

2025年9月11日(木)18時20分 
今日も仕事から戻りシャワーを浴びている間にできる、国産食材100%ご当地ブランド食材も豊富に使ったメニューも多い「わんまいる健幸ディナー」を用意してもらいました。

今夜の献立主菜は、山形県と宮城県をまたぐ豪雪地帯で知られる蔵王山の新幹線の駅がある程緩やかな斜面の太平洋側で養豚が盛んに行われて上質の伏流水を飲んで育った東北和豚を使った「みやぎ豚丼の具」です。

副菜は、山形県の老舗漬物製造会社煮作ってもらった「白菜の昆布漬け」

副副菜は「厚揚げと昆布の炊合せ」。

七味唐辛子を豚丼の具と白菜の昆布漬けにふりかけます。

臭みが無く柔らかくて弾力も有り加熱する、上質のオレイン酸を含む不飽和脂肪酸脂肪酸が溶ける東北和豚の旨味と玉ねぎと人参の旨味と出汁の旨味と混ざり合い格別に美味しい「つゆ」になる。

ご飯に乗せて”つゆだく”でみやぎ豚丼をいただきます。

口直しに白菜の昆布漬けにポン酢をかける。

豚丼を食べて白菜の昆布漬けをつまむを繰り返す

間に国産大豆で作った厚揚げとわかめの炊合せを挟み、甲乙混和焼酎の水割りを楽しんでご馳走様。あっという間に完食です。

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