2026年10月22日(木)12時05分
今日のランチは、梅田の混雑を避け、レンジで手軽に「わんまいる美食弁当/ご飯付き」の「国産牛肉のすき焼きセット」をオフィス内の冷凍庫から取り出していただきます。実は、わんまいる公式ページには未だ取扱いはなく、Amazonクールマルシェ限定で先行テスト販売中の注目作なんです。管理栄養士の白井先生が栄養バランス・塩分・糖分などを計算した、食品添加物無添加・国産食材100%の健康弁当。何より、弊社ブランド名「かあちゃん」として20年間売れ続ける、島根県斐川町産の特A米「きぬむすめ」をかまど風に炊いたご飯が絶品です。大正12年創業、大阪市西成区の老舗業務用卸 矢田健商店様の久原料理長が手掛けた、割下の染みた国産牛肉のすき焼きとの相性は抜群。ご飯が美味しい国産米付き冷凍弁当や、安心な国産無添加冷凍弁当を探す方におすすめです。
牛肉消費量が高い和歌山市の大手精肉加工会社 ミートファクトリー北川社長に協力いただき、国産牛バラ肉を赤身と脂身のバランスを8対2になる様に熟練の職人にスライスしてもらい、サッとボイルして余分な脂質とアクを取り除き、醤油・味醂・酒・砂糖だけの無添加の割下に漬けて、野菜と煮込んだすき焼き。肉柔らかくて凄く美味しい!
白菜・玉ねぎ・えのき・白ねぎなど野菜にも割下が染み込んで、ご飯の友として最高!
自然にご飯に箸が行きます。
2006年に島根県庁ブランド推進課より、県産品の開発に販売支援を頼まれて提携し、初めて取り組んだのが当時出雲市との合併に反対していた専業農家比率が高い斐川町で、代表生産者の「自分達の子供に安心してたべさせるお米を」との言葉に共感し、温暖化に対応したお米の開発という事でヒノヒカリと祭り晴れ(愛知92号)を掛け合わせ、日本海からの風対策に田んぼを深掘りし、土壌改良に麦や大豆の2期作3期作を提案。広報宣伝に漫才界の大御所ザ・ぼんちおさむ師匠にも頼み、吉本若手芸人も田植えに参加した実績もあり、「かあちゃん」と名付け20年間売れ続けている斐川町産特A米「きぬむすめ」を採用。まるでかまどで炊いた様な仕上がりです。
魔法の穴付き減圧スチーム容器を採用しているから、冷凍レンジ解凍とは思えないふっくら食感の五目厚焼き玉子。
北海道産切り昆布の大豆煮も美味しい!
今日もあっという間に完食です。肌荒れ、吹き出物など美容の事を気にされている方も、食品添加物無添加の冷凍弁当「美食弁当」を試してみる価値あると思います。ご馳走様でした!







