2024年6月7日(金)18時30分
今夜も自宅に戻り、ストレッチをしてからシャワーを浴びている間に冷凍おかずセット「わんまいる健幸ディナー」と国産お魚料理の定期便「ボンキュシュ6月メニュー」を用意してもらいました。
主菜は、島根県を代表するブランド豚で、脂身が少なく赤身が美味しい邑南町の「石見ポークの一口カツ」
副菜は、じゃがいもとブロッコリーと人参の温野菜サラダ。
副々菜は、茄子とトマト煮。
ボンキュシュ6月フレンチメニュー。ビストロ・ダ。アンジュの二代目社長 藤井シェフ試作考案「三陸産カマスの香草焼きプロバンス風」
カツには欠かせないウスターソースをたっぷりとかける。
千切りキャベツにはマヨネーズとウスターソースが合う。ドレッシングが一般家庭では使われていなかった昭和30年40年代の食べ方。
ソースが衣に染みて新世界じゃんじゃん横丁の串カツを想像する。一口食べると石見ポークの上質のオレイン酸を含む不飽和脂肪酸がジュワーと口の中で広がり何とも言えなく旨い。調理が難しい石見ポークだけどちゃんと料理すればホント旨い。
食塩無添加の温野菜ボイルサラダ。たかがじゃがいも、されどじゃがいも。湯がき方で決まる、この食感!
ブロッコリーは、カリッとして何も付けなくも美味しい。
茄子とトマトソース煮込みは、とろりとして少し酸味が効いて美味しい。
今日は石見ポークの一口カツがあるから梅干し要らず。勝手にご飯に手が伸びる。お酒もそっにのけで先にご飯を食べてご馳走様!恐るべき石見ポークの一口カツでした。旨い!











