2024年2月7日(水)18時50分
今日は来客が有って少し遅くなったのでジムに寄らずに駅から20分歩き、いい運動だと言い聞かせて直帰。風呂に入っている間に連絡おかずセット「わんまいる健幸ディナー」を作ってもらいました。

主菜は、大分ご当地グルメ「とり天」に「豊後のから揚げ」の名前を全国に有名にした鶏肉加工・調理会社デリカフーズ大塚さんに作ってもらった「大分とり照り焼き」。鶏王国九州各地の契約養鶏場の若鶏を厳選したモモ肉を大分特有の甘い醤油ベースのタレでこんがり焼いて美味しそう。
副菜は、加熱すると上質の不飽和脂肪酸が溶ける石見ポークの粗挽き肉を塗したじゃが芋の煮転がし。
副々菜は、小松菜と油揚げのお浸しを流水解凍で冷たくいただきます。
久々にバカラのグラスで業界先駆け開発した甲乙混和焼酎のロックで晩酌を楽しみます。
照り焼きに七味唐辛子をふりかけます。
そして明治18年大阪西九条で創業された元祖大阪食鳥加工調理会社「鳥芳」から教わった山椒も一緒にかけて食べるのが大好きです。
たっぷりかける。見た目より全くピリ辛く無く、凄く美味しいです。やはり両方かけると良いと思う。
いやー焼酎ロックに大分とり照り焼き。万歳山椒とはこの事だ。。

石見ポークの粗挽き肉をじゃがいもに塗してがぶり!この芋々しい食感に石見ポークの不飽和脂肪酸が甘くて美味しい!
食べごたえある大分とり照り焼きで甲乙混和焼酎ロックの晩酌を楽しんだ後に、クエン酸たっぷりの紀州完熟南高梅梅干しでご飯を軽く食べてご馳走様です。









