早風呂の僕より早く出来る夕食のおかずセット「鹿児島県産桜島鶏と北海道産じゃが芋チャップセット」【わんまいる】

2022年12月23日(金)19時40分
今日は、終日会議で遅くなりジムに寄らず帰宅。家で風呂に入り着替えて和室に入ると、既に夕食がお膳に並べて置いてある。早風呂の僕より早く出来るわんまいるの夕食おかずセット「健幸ディナー」。今夜の献立メニュー主菜は、鹿児島県桜島鶏のもも肉をサッと炒めて、北海道産じゃが芋の皮付フライドポテトに、オニオンソテー、トマトチャップ、ウスターソース、無塩バター、カレー粉で炒めてから最後に小麦粉で少しとろみを付けた「鶏肉とじゃが芋のチャップ」。本来は、アメリカン料理で空手チョップの如く牛肉をぶった切り炒める事から”チャップ”と名前が付いたと聞いてます。日本ではチキンチャップが主流。オニオンソテーを加える事で甘みが増して食感も良くなり、無塩バターで脂質を付けてカレー粉で甘さを抑え風味を付けています。



副菜は「コーンと玉ねぎとしめじのスープ煮」と



「キャベツと枝豆のコールスロー」のセットに、



バゲットに伊藤ハムのポールウインナーを挟みゴーダチーズをトッピングしたトーストをいかりスーパー直輸入イタリア南部プーリアの地赤ワインとで楽しみました。



残ったチャップソースをバゲットに塗るとコレが又旨い。チャップソースにひよこ豆・インゲン豆。エンドウ豆を加えたソテーをトーストに塗って、カナッペ風にすると、植物性のたんぱく質が取れてヘルシーで健康的だと想像。今度作って見ようとほろ酔い気分で一人創作メニューを色々と思い浮かべました。今日も一日お疲れ様でした。

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