2024年9月21日(土)18時05分
今日も自宅最寄駅前のスポーツジムでリハビリトレーニングを行い自宅に戻ってシャワーを浴び、相撲中継を観戦してから冷凍ミールキット「わんまいる健幸ディナー」で晩ご飯を楽しみました。
今日の主菜は、一般的なケージ飼いに比べてストレスが少ない養鶏場内飼い放しの鹿児島県桜島鷄を使った「鶏のチリソース」です。
副菜は、崎陽軒とそっくりの神戸点心製造の老舗の揚げポーク焼売です。
副々菜は、茄子とコンニャクの味噌煮込み。
そして食べて応援!国産お魚料理の定期便「ボンキッシュ」9月メニューの青森県県八戸漁港で水揚げされたアカイカを葱と大葉と生姜をごま油と醤油で炒めた元赤坂四川飯店取締役料理長 西尾シェフ考案の「イカの翡翠和え」を加えてもらいました。
紹興酒の代わりにいかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方のカベルネソーヴィニヨンを用意
中国から日本に渡り四川料理を日本中に普及させた中華の鉄人陳建一氏の父で赤坂四川飯店創業者陳建民氏が日本人の口に合う様にケチャップを使用したチリソースを真似てピリ辛を控えて桜島鷄で作りました。
こんがり揚がって肉汁ジュワー。鼻からわさびがら抜けていく。。
秋茄子は嫁に食わすな!とは良く言ったものだ。
食べ易く一口サイズにカットして、小麦粉‘を塗しサッと揚げて、刻みねぎ・大葉・生姜を絡めた「イカの翡翠和え」西尾シェフの創作中華です。ボンキッシュはコレまで食べた事が無い本格中華はフレンチをベテラン有名シェフが提供してくれるから楽しみだ。正直お店よりかなりリーズナブルでしかも解凍するだけで食べられるから嬉しい。
コンニャクの味噌煮はコクがあって旨い。
世界最古のクリスタルグラス「サンルイ」で飲むワインは最高。













