2024年11月9日(土)18時30分
毎週土曜日はわんまいるの健幸ディナーの中華メニューを晩ご飯に食べています。
先日もテレビで取り上げられて僕の提案で宮崎郷土料理の冷や汁から炭火焼き親子丼に替えてランチメニューで売り出すと途端に行列が出来る様になった宮崎地鶏専門店「車」の特集で紹介されたストレスな少ないケージフリー養鶏場内飼い放しの日南どりを使用した大分から揚げです。カラッと仕上がり旨そう。
副菜は、ピーマンと玉ねぎと人参の甘酢あん。
副々菜は、白菜と小松菜の中華風お浸しを流水解凍で冷たく頂きます。
それに、食べて応援!国産お魚料理の定期便ボンキッシュ11月メニューより「青森県産アカイカと空豆と高菜のピリ辛炒め」を加えてもらいました。

紹興酒の代わりに、いかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方のカベルネソーヴィニヨンを用意。
大分ご当地グルメ「とり天」の名前を全国に有名にしたと地元で知られるデリカフーズ大塚さんに作ってもらいみした。臭みが無くて弾力があり、柔らかく特製の大分特有の甘口醤油とにんにくと生姜と企業秘密の香辛料が効いて凄く美味しい。
シャキシャキ感と甘酢が美味しい野菜の中華炒め。
流水解凍で冷たくてごま油が香り口直しにいい。
イカの水揚げ日本一青森県八戸漁港で水揚げされた日本海で獲れたアカイカ一口サイズにカットしてサッとボイルして炒めているから柔らかい。
空豆と高菜のピリ辛四川風炒めは、日本チームを引き連れて中国大連で開催された中華料理世界大会で魚の部で優勝したシャウ・ウェイシェフの創作レシピです。
中華メニューを赤ワインでゆっくりと楽しんだ後から新潟コシヒカリと紀州完熟南高梅梅干しで食べてご馳走様です。いやー美味しいかった!










