冷凍おかずセット「しまね石見ポークの生姜焼きセット」で晩ご飯。

2024年11月2日(土)18時10分
幻の石見牛と同じく生産量が少なく希少なA級グルメの町島根県邑南町の石見ポークの希少な部位ロース肉の生姜焼きセットに中華の鉄人陳建一さんが二代目オーナーを勤めた赤坂四川飯店監修のエビチリを同梱で取寄せ出してもらいました。

加熱すると上質のオレイン酸を含む不飽和脂肪酸が溶けて玉ねぎと生姜の旨味と三位一体となり抜群に美味し黒毛黒毛和牛同様にきしむ食感の石見ポークのロース肉ホント旨い。

副菜のポテトサラダは、湯煎解凍でホクホク。

副々菜のほうれん草と玉ねぎとしめじとコーンのソテー。彩り良く、栄養バランス良く、美味しい三拍子!

中国から日本に来て四川料理を日本人の口に合う様に凄くピリ辛なエビチリにトマトケチャップを使用して今日様に広く普及させた陳建一さんの父が創業させた赤坂四川飯店監修のエビチリです。

紹興酒の代わりにいつものいかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方のカベルネソーヴィニヨンをバカラのグラスでいただきます。

殆ど脂身が溶けて赤身だけに。だから黒毛和牛同様な食感が楽しめます。一枚肉で贅沢!

プリップリッのエビ。堪らん!

ホクホク、湯煎解凍素晴らしい。

ほうれん草と玉ねぎと人参としめじのソテーは、彩り栄養バランス最高。

ゆっくりとワインで晩酌を楽しんでから愛知県知多半島の岬で作られている篠島周辺で獲れたしらすの生炊きでご飯を食べてご馳走様。いやー美味しかったです。