2025年11月13日(木)18時50分
今日は、神奈川県川崎市のよつば治療院樽井院長と、宝塚歌劇団監査役兼常勤医師 足立先生に、中小企業診断士秦先生が来社され、健康経営や成人病・予介護予防、健康寿命延伸などに関してミーティングしたので帰りが少し遅くなり、風呂に入っている間に出来る管理栄養士が栄養バランスを計算した糖分・塩分・脂質控えめの国産食材100%使用した冷凍おかずセット「わんまいる健幸ディナー」を用意してもらいました。
本日の献立メニュー主菜は、加熱すると上質のオレイン酸を含む不飽和脂肪酸が溶ける島根県邑南町の石見ポークの粗挽き肉を使った麻婆茄子です。
副菜は、ごま油香る「ブロッコリーの中華風お浸し」。
副副菜は、大分ご当地グルメ「とり天」。
石見ポークの粗挽き肉が混ざり、まろやかになった豆板醤がとろとろ食感の茄子に絡んで凄く美味しい。
ブロッコリーの中華風お浸しも麻婆ソースを付けて食べると旨い。
今回は、とり天を塩コショウで食べます。これも旨い。
昔、遠足の時に、白ご飯に伊藤ハムのポールウインナーだけのお弁当で、恥ずかしくて一人で隠れて先に食べて大人になったら絶対に食べないと決めていたのに、今では我が家の常備食。キューピーマヨネーズを付けていただきます。









