2026年8月20日(金)18時01分
今夜も炎天下の中、医療用歩行器by ACRE(バイエーカー)でリハビリ兼ねて最寄り阪急電車神戸線塚口駅から徒歩で帰宅。汗でびっしょり、シャワーを浴びてエアコンが効いた和室に入るとグットタイミングで妻が出来立ての夕食おかず冷凍わんまいる健幸ディナーをお膳に乗せて運んで来てくれました。
主菜は、日本一の清流と謳われる高知県四万十川中流層で上質の伏流水で育った四万十ポークに糖度が平均的な玉ねぎの2倍あると言われる淡路島産を使用。じゃが芋は煮崩れし難い北海道産黄爵(とうや)に人参の肉じゃがです。
副菜は流水解凍で冷たい青梗菜と薄揚げのお浸し。お好みでポン酢や鰹節をかけるとより一層美味しいですよ。
副副菜の北海道産大豆の切り昆布煮も流水解凍だと大豆のコリコリ感と昆布の瑞々しさが味わえ美味しいです。
先ずはノンアルコールビールで喉を潤します。
レンジ解凍だとどうしても硬くなりやすい肉も真空個包装湯せん解凍だと柔らかく出汁が沁みて凄く美味しい!
調味料は普通の料理の半分以下!にも関わらず真空個包装冷凍湯煎解凍だとじゃが芋の中まで出汁が染み込んで美味しい。
温暖な気候、日照時間の関係などから平均的な玉ねぎに比べて糖度が2倍と言われる淡路島産。甘くて美味しい!
流水解凍で冷たくてさっぱりしている青梗菜のお浸し。口直しにいいね。
流水解凍だと大豆コリコリ、切り昆布瑞々しくて美味しい!
〆は北海道産たらこで新潟こしひかりのご飯を食べてご馳走様です。お疲れ様でした!明日は月に一度の役員会議、頑張ります。











