Amazonテスト販売中の冷凍ご飯付き美食弁当「鹿児島桜島鷄の照り焼きセット」をランチ試食

2026年7月10日(金)12時02分
今日は、現在amazonにて先行販売を行っている「食品添加物無添加・国産食材100%」の冷凍ご飯付き美食弁当を試食がてらランチにしました。今回試食したのは、定期購入ではなく「5食・10食・15食セット」の数量限定・メニュー固定で展開しているプレミアムなセットです。主食には、島根県出雲市斐川町の専業農家の皆さんと共に歩み、20年売れ続けている特Aランク米「きぬむすめ(わんまいるではかあちゃん)」を使用。主菜には狭いケージ飼いと違ってストレスの少ない囲い内飼い放しで伸び伸びと育った鹿児島県養鶏場のブランド肉「桜島鶏の照り焼き」、そして副菜に「北海道産じゃが芋のフライドポテトと玉ねぎとしめじのソテー」を合わせたこだわりのメニューです。わんまいる独自の「密封フィルム減圧スチーム容器」をそのままレンジで加熱すると、オフィス中に美味しい香りと湯気が立ち上ります。独自の調理技術により、お店の厨房や家庭で今作ったかのような、ふっくらとしたお米の食感と、ジューシーな桜島鶏の仕上がりを味わっていたけます。

一つの容器に島根県のご飯、鹿児島県産食材の主菜、北海道のポテトに玉ねぎが詰まっている正に日本のBENTO!

ストレスが少ないケージフリー養鶏場内飼い放しで伸び伸び育った鹿児島県桜島鷄を使用しこんがり焼けた照り焼きです。臭みが無く弾力があり濃厚な照り焼きのタレが密封フィルムパック減圧スチーム容器により染み込んでいて旨い。

当時人口減少率・高齢者比率・知名度の低さ三拍子揃って日本一だった島根県。町おこしとして若手専業農家錦織さん達と温暖化に対応してしたお米の開発から土壌作り、漫才界の大御所ザ・ぼんちおさむ師匠や吉本若手芸人にも声をかけて手伝った田植えを思い出す、斐川町産きぬむすめ(わんまいるではかあちゃんと命名)を使用!正直冷凍レンジ解凍して食べる為に開発したのではないかと思う程の美味しさです。

このお弁当を作ってもらっているのは、串カツ発祥地大阪市西成区で創業103年を迎える多くの飲食店に卸す老舗業務卸会社 矢田健商店様。久原料理長自ら北海道産のじゃがいもをコーン油と菜種油のブレンド油で揚げた食塩無添加のフライドポテト。

玉ねぎとしめじのソテーも無塩バターが染み込み凄く美味しいです。

鹿児島県桜島鷄の照り焼きは、少し小さくカットしているので一枚ものを使用する様に商品開発部に依頼しました。食品添加物無添加で肌荒れ予防、カロリー・糖分・塩分控えめで成人病予防!わんまいる冷凍ご飯付き美食弁当でオフィスランチしました。