2024年5月25日(土)12時02分
小学5年生の時に初の2号店が港区弁天町駅近くの市岡中学正門斜め前にオープンし、公務員の叔父さんに連れて行ってもらい食べてから50年余り食べ続けている大阪王将の餃子。特に風邪気味や出張帰りなど疲れた時は不思議と食べると元気になる。
底に溜まる七味唐辛子の粕入りラー油の入れ物が少なくなった。。
赤坂眠眠発祥の酢コショウタレも作る。
七味唐辛子粕入りラー油が入ったポン酢タレと、ラーメンコショー入り酢コショータレを用意して待つ。
昔は餃子だけのメニューで、オーナーのおばちゃんが僕にだけ自宅のジャーからご飯を注いでくれて以来50年変わらず餃子2人前と白飯のセットを食べています。
焼き目を下の歯に向けて噛むと噛み切れやすい。残った半分にたっぷりダレを浸けて食べてご飯を口に入れると旨味が脳天に昇る。50年食べているが変わらない旨さだ。
溜池山王駅で降りて酢コショー発祥の店「赤坂眠眠」へ食べに行った時に、名物女将が自ら目の前で酢コショータレを作ってくれたことを思い出す。
高知県最南端宿毛市へ、そしてくねくね山道の片道15分大月町にあるの養鶏場へ行き、翌日は早朝から土佐清水経由で四万十町そして市内へと過酷な出張帰りに大阪王将の餃子で回復。いやー美味しいかった。ご馳走様!







