ホワイティうめだ開業から続く立ち寿司「福すし」を持ち帰ってオフィスランチ。

2025年7月5日(土)11時50分 
立ち寿司とは、客が立って食べるのではなく、寿司職人さんが客の前に立って握る店の事。子供の頃は、屋台の立ち喰い寿司とお店を構える立ち寿司しか無く、回転寿司が出来て屋台寿司は無くなった。

繁華街でも職人さんが客の前で立って握る店は少なくなり、コチラホワイティうめだでも唯一「福すし」さんだけ。土日は行列が出来るので持ち帰ります。

透明の容器ではなく、昔懐かしい折詰に入った寿司。育てでくれた祖父がお土産に持って帰って来てくれた事を思い出す。

一つ一つ職人が丹精込めて握った寿司だ。

先ずは大きなホタテ貝柱から。歯応え違うし、シャリの食感が全く違う。

久々に食べるホッキ貝。

ガリを挟み.口直し。

大きな海老は、甘くて美味しい。

寝かせたサーモン久しぶりに食べる。

ぶりも丁度良い。ぶりの刺身がシャリを覆っている。回転寿司のネタ乗せとは違い絶品。

大好きなイカ。僕は持ち帰り帰りの寿司ネタの状態が大好き。シャリにへばり付くネタ。口に入れても離れず一緒に口の中で混ざるから旨い。

蒸し穴子は、ふっくら甘タレが染みて旨い。

久々のいくら、堪らんね。

最後は中トロをいただいてご馳走様です。

ホワイティうめだ唯一の立ち寿司「福すし」中にぎりのお待ち帰りでした。

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