滋賀県で唯一天然醸造 遠藤醤油のすき焼タレですき焼を夕食に【わんまいる】

2021年3月21日(日)18時20分 滋賀県守山市で大正6年創業のJAS認定、木樽仕込、現在では滋賀県守山市で唯一の天然醸造の醤油蔵の遠藤酒造さんからお歳暮に送っていただいた、昔わんまいるオリジナルとして開発してもらった、わりした(すき焼のタレ)で長男夫婦に長男が生まれて初めて家に来たのでいかり塚口本店で山形牛を買って来てすき焼でお祝いしました。

鋳物のホーロー鍋を熱して脂を馴染ませ、肉を敷きわりしたを少し垂らすとジュワーっとすき焼特有の匂いが漂う。。焼き豆腐と野菜も焼いて生卵を浸けていただく。とろっと肉と豆腐に卵が絡みつき濃厚なタレと甘い卵とが混ざり合い、噛むと肉の旨味が一気に炸裂し旨さが脳天に昇って行く。。

すかさずご飯を口の中にほうばる。正にすき焼の醍醐味だ。このわりしたは、昨年から東京の高級スーパーで売り出され好調だと聞きました。滋賀県内でも有名な肉料理専門店でも使用され、天然醤油をベースにしたポン酢や料理だし、焼肉のタレも多くの飲食店で使われています。是非お試しください。

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