2025年10月28日(火)18時10分
今日も仕事から戻ってお風呂に入っている間に出来る、温かい料理は湯煎解凍、冷たい料理は流水解凍して器に盛り付けるタイプの国産食材100%使用した 冷凍おかずセット「わんまいる健幸ディナー」を用意してもらいました。
本日の献立は、太平洋熊野灘に面するリアス式海岸の特徴を活かし、古くから伊勢神宮参拝客を相手に真鯛の養殖が盛んな三重県尾鷲市特産の鯛を使った、ど旨い漬けです。
副菜は、江戸時代に流行った浄瑠璃の主人公の名前で呼ばれる様になってから今日まで食べ継がれる日本のおかずの代表格「きんぴらごぼう」。
副菜も古くは修行僧の食事として精進料理にも採用されて来た、日本のおかずの代表格「かぼちゃとしめじの炊合せ」。
晩酌酒は、日本一の酒処 新潟県南区魚沼市の地酒 八海山特別本醸造酒を高級クリスタル「バカラ」のグラスで用意。
尾鷲市特産の鯛は、大きく育てるのが特徴です。地元熊野灘の塩・醤油・わさび・昆布に漬けた、食品添加物無添加の「鯛のど旨い漬け」です。僕はわさびと醤油を少し漬けて。
ご飯に巻いて食べるのが大好きです。
もうすぐハロウィン。日本ではかぼちゃが一番美味しくなる時期です。甘くて美味しい!
流水解凍だからシャキシャキ食感のきんぴらごぼう。食物繊維たっふりです。
結婚41周年を三重県尾鷲市特産鯛のど旨い漬けセットでお祝いしました。









