明日リハビリ転院 お別れの夕食メニューは、アジと赤パプリカのソテーと、小芋の煮物と菜の花の胡麻和え。

2026年3月24日(火)18時01分
予定通り術後10日目の明日朝に回復期専門リハビリ病院に転院します。主治医が言った通り、術後に火傷した様な痛みも嘘の様に治り、長時間座っても痛くなくなりましたが、下肢の硬直は取れず1日3時間プラス自主トレのリハビリ生活が始まります。こんなご時世だからこそ全国各地を周り食材開発に出かけたいと強く願う。さてこの病院最後となった夕食メニューは、アジと赤パプリカのソテーセットです。個人的には塩焼きの方がいい。。

しかもパプリカから離水が出てスープの中に浸かっている感じだ。美味しそうに見えないと食欲なくなるね。

小芋の煮物に何か一緒に煮ているが何だろか。。恐る恐る口にするするとイカの耳だ。この頃はイカが高騰して足も使えなくなったとは情け無い。でも無いよりかは遥かにいい。イカのうまみが小芋に染み込み味わいが違う。

副副菜は、旬の菜の花の胡麻和え。

ご飯を軽めにお茶碗によそっていただきます。

育ててくれた祖母から教わった、皮を剥がして血合を取り小骨のある真ん中で割り、身だけを箸で取り食べる。

赤パプリカをアジに添えて口にすると、何とかご飯を食べる事が出来る。

小芋煮物。久々に食べます。

菜の花の胡麻和えは、瑞々しくて美味しい。

本病院最後の夕食、ご馳走様でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です