珍しくオーソドックスな「鱒の塩焼きセット」が夕食に。

2026年4月22日(水)18時01分
転院して約1ヶ月が経過しますがこの所毎晩定番メニューが提供。本日は「鱒の塩焼きセット」です。

一般的にお弁当や施設食で鮭弁当や鮭の塩焼きと書かれていますが、大半が海外で養殖されたトラウトサーモン(ニジマス)ですが、この病院では正直に「鱒の塩焼き」と記載されています。

副菜も定番の「切り干し大根」。

副副菜はマヨネーズで和えた「角切りポテトサラダ」。この病院の献立らしい塩焼きと切り干し大根には珍しい組合せです。

デザートは「マンゴーのシロップ漬け」。

もしかすると国産の鱒か。。皮がペロリと剥がれます。長期冷凍ものではこの様に簡単にはがれませんから。

食べた感じ鱒と言うより若鮭にそっくり。それか北海道産の天然の鱒か?養殖ならもっと脂が乗っている。

切り干し大根は、上手に炊かれています。

角切りポテトマヨサラ。じゃがいもが潰れずに上手く混ざっています。

最先端の保温カートだからマンゴー冷たくて美味しい。ご馳走様でした!

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