皮が上手く剥がれて身だけポロリと。鱒のマヨネーズ焼きでランチ

2026年1月6日(火)12時02分
今日の焼き魚は、珍しい皮が簡単に剥がれたと言うより箸で身を取るとポロリと取れた北海道産のさくら鱒(マス)の様に思う。しかもマヨネーズでオーブンするとはオシャレ。ではいただきます。

鱒(マス)にマヨネーズを乗せて焼くとは何処にもある様ですが、僕は初めてです。ほうれん草のボイルも添えられ美味しいそう。

副菜は、胡瓜の酢の物。

珍しいうずらの卵と白菜の旨煮。

ツヤ、風味、食感三拍子揃った炊き立てご飯。ご飯が美味しいと食が進む!

マヨネーズ焼きと言えど、卵多めの自家製なので、ふんわりして薄味ですが美味しいです。弊社メニューにも採用したいと思います。

ほうれん草が添えられて嬉しい。

ここの病院食は、結構うずらの卵を使っていて、僕は大好きです。白菜だけよりうずら卵添える事で満足感が出る。

口直しに胡瓜の酢の物も嬉しい。

今日もあっという間に完食です。ご馳走様でした!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です