湯煎で簡単 淡路島産玉ねぎだく国産牛の牛丼でランチ【わんまいる】

2021年4月22日(木)12時10分 明治初期に兵庫県淡路島で創業された食材卸食品製造業の沖物産さんに作ってもらっている淡路島産の玉ねぎを多めに使用し、国産牛バラ肉を1.5mmにスライスしてサッとボイルし、余分な脂質と臭みを抜いてから出汁で煮込み玉ねぎと合せて一人前毎に真空包装し加熱殺菌冷凍した「国産牛の牛丼の具」を沸騰した状態で湯煎調理してご飯に乗せてランチしました。この肉の量で税込429円はお値打ち!少し味が薄いので醤油を2割足してスライス肉を塩で揉んでからボイルして冷まさずに熱いうちに出汁で煮込むようにお願いしました。ちょっとした事で大違い。

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