ひと手間かけるだけで美味しい国産豚肉のロールキャベツトマトソース煮込ができる【わんまいる】

2020年5月9日(土)今日は発行30年を迎えるグルメカタログ1007号(注文期間6月29日~7月11日)の初校正を行いました。夏らしくトップページにはニホンウナギの養殖を始めて行った静岡県湖浜名湖産の「鰻の蒲焼」に鳥取県産の鶏もも肉の「焼き鳥」セット、2ページは愛知県知多半島篠島産の「小海老の唐揚げ」、3ページには兵庫県「明石蛸と京都九条ネギの酢味噌和え、4ページには味わい豊かな北海道「十勝産枝豆」、5ページにはレンジでできる「ビフカツ」、6ページには流水解凍「具付冷やし中華」、7ページには山形県庄内名物「酒田のいかめし」、8ページには京都の老舗桂茶屋の「明石蛸と胡瓜の酢の物」など全て冷凍!料理に合わせた解凍方法で簡単に美味しく食べて頂けます。

今日もあっと言う間にランチタイム。店は閉まっているし、コンビニで冷やし中華でも試食してみようとセブンイレブンに行くと売切れ。

仕方なく金の直火焼ハンバーグを購入し、ローソンで冷やし中華をゲット。

どちらのコンビニもお客さんが来ないからかチルド商品の陳列が少ない。テレビで美味しそうに宣伝している金の直火焼きハンバーグをレンジで加熱して試食しました。

箸で割るとハンバーグの中から肉汁が思いっきり飛び出しました。(ビックリ)コレはハンバーグの挽肉自体の脂ではなく注入された肉汁ではと思いました。チルドとは記載されているがレトルト製法のようだ。僕はもっと濃厚なタレでないとハンバーグに負けているので美味しく感じません。しかし見た目はデップリ重厚感があって値段も安いし傑作品だと思います。ローソンで買った冷やし中華はコメントなし。。

昼からは秋の季節商品のリストを念入りにチェック。そしてお客様からご要望の「魚だけ」「肉だけ」「野菜だけ」のメニューが欲しいにお応えして第一弾「おかず煮魚&焼魚/だけ10種10品」お届けコース詳細の確認を行いました。自宅に戻り夕食は「健幸ディナー」を食べました。本日の献立は国産の豚挽肉と国産玉ねぎを丁寧にキャベツの芯を取り除き手で巻いた「ロールキャベツのトマトソース煮込」を主菜に、副菜は「青梗菜と玉ねぎのチキンスープ煮」と「ポテトサラダ」のセットです。トマトの原形が少し残っている瑞水しく感じるソースです。キャベツが柔らか過ぎず硬すぎず中の具の硬さも味も丁度良い!

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