【病院食の進化】ウスターソース付き懐かしいメンチカツ定食風ランチ

2026年6月8日(月)12時01分
昭和40年初め近くに喫茶店が次々にオープンしていた頃育ててくれた祖父に連れられて行ったフレンド(大阪市港区弁天三丁目現在も存在)お冷とおしぼりをウェートレスさんが持って来てくたのに「わて、ちくわ頼んでまへんで」と言って大爆笑された想い出のお店のサービスランチにそっくりの「メンチカツ定食」がランチに提供された。

植物油に高級ラードをブレンドした様な揚がり方の千切りキャベツ添えの素朴なメンチカツ。

刻んだ油揚げにわかめの味噌汁。

極細ボンレスハムとマカロニをマヨネーズで和えたマカロニサラダ。

大阪ならではウスターソースも付いている!

植物油に高級ラードをブレンドした油で揚げた様なきつね色のメンチカツにウスターソースが染み込み旨そう!

大阪発祥串カツと同じ甘味のある衣にウスターソースが染み込み何とも言えない味わいに感動。

カット野菜では無い厨房でスライスした千切りキャベツ新鮮だからシャキシャキ食感で美味しい!

極細ボンレスをマヨネーズで和えたマカロニサラダは僕の大好物です。

フリーズドライでないからウマイ味噌汁。


いやー昭和の喫茶店のサービス定食を想い出すウスターソースが合うメンチカツランチでした。懐かしさをありがとう!病院に感謝。