ご飯が美味しいから食がすすむ 病院食で夕ご飯

2025年12月8日(月)18時02分 
盲腸に始まり車の事故、腎臓ドナー、股関節、腰椎に頸椎にリハビリ入院として来ましたが、今回胸椎と下肢硬直検査に硬膜外持続治療とリハビリ入院して初めて食べたランチのご飯が美味しくて、待ち遠しい夕食が運ばれて来た。

主菜は、タラの幽庵焼き。日本で獲れるのは真鱈と助惣鱈の2種類で地方9割が北海道残りが東北4県で一般的にタラと書いてあるのは輸入魚てす。さやえんどうが添えられいます。

副菜には、タンパク質を補う大きな冷奴に鰹節をふりかけてくれています。

汁はのっぺい汁。根菜などを具材にとろみが付いたすまし汁です。

真っ白な銀シャリ。ツヤ、風味、食感も良くて食が進みます。

里芋久々に食べる。わんまいる健幸ディナーには入っていない食材だ。

骨は取り除かれているけど皮が上手く剥がれない。でも臭みはなく食べ易い。

冷奴と思ったけどメニューには湯奴と書かれていた。滑らかな食感で冷たくて美味しい。

この頃冷凍でもと言うより冷凍の方が美味しく思う果物バインがデザートに付いている。

今夜もあっという間に完食です。ホンマにご飯美味しい。

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