大正11年大阪で創業「矢田健商店」の「ミネストローネ」と「パンプキンチャウダー」を試食【わんまいる】

2021年8月17日(火)12時45分 弊社の企業理念は生産・加工・流通・販売まで一貫した取り組みを行い日本の農業・漁業の振興に貢献すると掲げています。農林水産省のホームページでも高く評価して公開して戴いております。そこでピーク時の半分まで減少した日本の魚食の消費を少しでも良くしようと思い宮城県石巻特産の真鱈の皮を取除き切身だけを使い、刻み野菜を加えたミネストローネをホテルや飲食店に卸している大正11年大阪で創業された矢田健商店さんに作って貰いました。今回2回目の試食です。トマトは濃厚になりましたが塩が入ってるので中止するように伝えました。鱈の味がトマトと野菜に調和して美味しいです。

そしてわんまいるのおかずセットの冬の人気メニューパンプキンチャウダーの固形の南瓜を止めてサイズを大きくして炙った帆立のパンプキンチャウダー2度目の試食で、見た目も美味そうで食べると甘くて濃厚で炙り帆立がこんなに美味しいとはビックリ仰天。コレは旨い!バケットを焼いてローストチキンにワインがあれば最高のディナーが楽しめる!もちろん朝食にもお奨め!

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