2020年8月8日(土)久しぶりにモーニングを本社近くのホワイティー梅田の老舗喫茶店に立ち寄り「大阪流たまごミックスサンド(玉子焼きではなく潰した茹で玉子のマヨネーズ和え)」を久々に食べてオフィスにむかい、
グルメカタログ1013号(受注開始9月21日~)の校正を行い、一週間の出来事のまとめをしていると、アッと言う間にランチタイム。
昨夜はBBQだったので、魚を食べようと曽根崎お初天神門前にある土佐清水ワールドへ行き「夏鰤の藁焼き」を注文。
目の前で焼き上げてくれます。土曜、日曜限定の超お値打ちサービスランチ980円だ。高知県で食べるようにニンニクスライス・みょうが・玉ねぎ・青ねぎと薬味が沢山添えられています。
これに浸かるぐらい酢橘入りのポン酢をかけてレアーの藁焼き鰤を舌鼓。ウワー何とも言えない旨味が脳に昇って行きます。中々味わう事が出来ない藁焼きは、ランチに食べるには申し訳ない美味さです。旨さの余韻を感じながらオフィスに戻り、連休明けの部門長ミーティングの内容を検討。
夕方に切り上げて、自宅最寄り駅前のスポーツジム「ティップネス 塚口店」に立ち寄り、自宅に戻ってわんまいるの夕食おかずセット「健幸ディナー」と、京都桂茶屋の「九条ネギと明石蛸の酢味噌和え」を先付けにして、先週リライズコンサルティング中山先生から誕生日プレゼントにもらった、創業1804年の弥左エ門窯の有田焼のプラチナを施したグラスに前代未聞のインターナショナルワインチャレンジ史上初2度目のチャンピオン・サケを受賞した山形県を代表する出羽桜の純米吟醸酒でいただきました。
主菜が鳥取県境港の「鯵と牛蒡の和風みぞれハンバーグ」と副菜が「ごぼうと人参の胡麻ドレサラダ」と「小松菜と油揚げのお浸し」のセットです。吟醸酒を味わいながら「立秋」の夕暮れを楽しみました!








