【病院食の進化】昭和にタイムスリップ?グリルの白身魚フライ定食で夕食。

2026年6月12日(金)17時56分
子供の頃育ててくれた祖父に連れられ食べに通った大阪市港区弁天埠頭にあったグリルのサービス定食の「白身魚のフライセット」を思い出す夕食が提供されました。

少し所々焦げている所も似ているなぁ。

ケチャップを絡ませて炒めたスパゲティも素朴な感じでそっくり。

蓮根と小海老のマリネ。

コレも懐かしいなぁ。まだ売ってるねんなぁ。。

中濃ソースまで付いている。このさりげない気遣いが嬉しいね。

自宅から待って来たキューピーマヨネーズをかけます。

先ずは厨房でスライスしている千切りキャベツからいただきます。カット野菜会社で次亜塩素酸ナトリウムで洗浄されたキャベツでないからシャキシャキして新鮮で美味しい。

白身魚のフライ。カリッと揚がっている。

ムチャ懐かしい味わいに感動。ピーマンも食感良くて旨い。

大きな海老とレンコンのマリネは、さっぱりしていい感じ。

デザートは市販のヨーグルト。やっぱりいつもの手作りフルーツヨーグルトの方が断然美味しい。でも無いよりある方が嬉しい。

今夜もあっという間にご馳走様!昭和にタイムスリップしたような懐かしい喫茶店のサービス定食を思い出す「白身魚のフライ」セットでした。サンキュー!