2021年8月22日(日)12時05分 急に朝晩の気温が下がり寝冷えしたようなのでにんにくを取って元気になろうと薬味たっぷりの”鰹の藁焼き”を食べに土佐清水ワールドお初天神門前前に行くとコロナで休業。。どうしようかと思い、梅田阪急東通りの”餃子の王将”で確か「にんにく激増し餃子」を売り出していたよなぁと脳に浮かび、餃子の王将 阪急東通り店に向かうと店頭に「元気と旨味をガツンとチャージ!」と大きな看板が!
通常1人前6ヶ270円税込→297円、とりあえず試してみようと店内カウンターに座り、激増し餃子を2人前とご飯小を頼んで辣油二杯に酢と酢コショウのタレを自分の好みに配合して待つ事約5分間。
旨そうに焼けた餃子がでてきました。
外から見ただけではにんにく激増しは分からない。まず食べ慣れた二杯酢辣油のタレから食べるとガツンと生にんにくの味が来る。良く見ると青森県産の大きな早生種の白にんにくだ。しかも干さずに収穫したてを使っているようで「辛い」と感じるぐらいの生ニクニクの味だ。通常は収穫して干して皮を剥いて冷蔵庫で寝かすと 玉ねぎ同様にツンと来るのが治まりまろやかになる。そんな通常使っている”にんにく”を増量してくれたら嬉しいのにと王将のファンとして思いました。







