2021年2月21日(日)18時30分 昨年の夏に一度いかりスーパー塚口本店で売られていた鰻蒲焼を買って食べて見た事がある。
久しぶりにまた食べたくなったから買って来てもらい、焼きが浅いのでタレ漬けと焼きを繰り返し、トースターの遠赤外線で深焼きにしてもらい、白菜の糠漬けと白ご飯で冬季に獲れるシラスを約1年間かけて育てた冬鰻蒲焼を食べました。表面がサクッと焼けてウマい!どこかで食べたような覚えが。。アッそうだ、天神橋商店街5丁目にある慶応3年創業「炭焼きうなぎの魚伊」の味にそっくりだ。卸もしているのでもしかすると。。開いて直ぐに白焼きにしているから味醂が効いたタレと焼きをトースターの遠赤外線で3回繰り返すと表面がサクッと特有の食感に仕上がる!思った通りで大成功!



