2026年8月16日(日)18時01分
わんまいる代表の堀田です。手軽に美味しい夕食が楽しめる冷凍弁当や、安心安全な国産食材の冷凍おかず、便利なミールキットをお探しの方へ。昨夜の夕食は、合成保存料不使用 国産食材100%使用した「わんまいる健幸ディナー」から、自慢の「東北和豚みやぎ豚丼の具セット」で夕食。主菜の東北和豚は、山形県と宮城県を跨ぐ蔵王山脈の伏流水で育ち、加熱すると上質な脂の旨味が溶け出して極上の”つゆ”になります。「20歳若ければ専門店を開きたい」と思うほどの味で、少しアレンジして卵でとじてご飯に乗せて”つゆだく”にしました。副菜には、山形特産「秘伝豆の塩ゆで」と、山形の老舗漬物製造会社が作る「白菜の昆布浸け」の主菜1品副菜2品セットです。
少しアレンジしたい時は、レンジで約1分少し溶かしてから鍋に移し、加熱してから今日は溶き卵でとじました。
山形県北部最上郡特産の秘伝豆。大豆でも枝豆とも違いコリコリした歯応えでコクがあります。
山形県老舗の漬物会社さんに作ってもらっている白菜の昆布漬け。七味唐辛子と少しポン酢をかけていただきます。
いかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方カベルネソーヴィニヨンをバカラグラスで用意。
樹氷で有名な蔵王山の太平洋側の緩やかな斜面を利用して養豚が盛んに行われています。上質の伏流水で育った東北和豚は、臭みが無く加熱すると上質の不飽和脂肪酸賀トロッと溶け出し、この良質な和風と脂が国産玉ねぎの甘みと秘伝の出汁と三味一体となり凄く美味しいつゆになります。今日はその上から卵を加えてとじました。
ご飯に乗せていただきます。真空個包装だから玉ねぎにも肉にもつゆが染み込み凄く美味しいです。
山形県の三和漬物様が仕上げた「白菜の昆布浸け」は、流水解凍でいただきます。昆布の旨味が白菜の芯まで染み込んでおり、みやぎ豚丼の濃厚な旨味の後に、口の中をさっぱりとリセットしてくれます。僕は七味唐辛子を少し振りポン酢をかけて食べています。
青大豆の一種と言う山形県最上郡特産の秘伝豆。サッと塩茹でしていて、コリコリ食感でコクがあり、大豆でも枝豆でもない味覚でお酒のおつまみとしても最高です。
後はお盆休み最後の夜をワインでゆっくり楽しみます。いいね家飲み!










