国産冷凍おかず「高知県四万十ポークと淡島産玉ねぎの肉じゃがセット」で夕食

2025年9月17日(水)19時10分
今日は、夕方お客様が来社され1時間遅れて帰宅し、シャワーを浴びている間に「冷凍おかずセット健幸ディナー」を用意してもらいました。

今夜の献立は、日本一の清流と謳われる高知県四万十川中流 窪川流域で養豚されている四万十ポークと、平均的な玉ねぎに比べ糖度が2倍あると言われる兵庫県淡路島産玉ねぎと、煮崩れし難い北海道産黄爵(とうや)と人参の「肉じゃが」です。

副菜は、「小松菜と薄揚げのお浸し」を流水解凍でいただきます。

副副菜の、「北海道産昆布と大豆の和え物」も、加熱するとベチャつくので流水解凍で冷たくいただきます。

この所、獺祭から変更した八海山特別本醸造酒をバカラグラスのオンザロックで楽しみます。

上質の伏流水で育った四万十ポークは、臭みが無くて柔らかく、無添加の出汁が染み込んで甘くて美味しい。

日照時間に温暖な気候から平均的な玉ねぎより糖度が高い兵庫県淡路島産玉ねぎ。出汁が染みて甘くて美味しい。

煮崩れし難い北海道産黄爵(どうや)。わんまいるのおかずセットには、日本各地の隠れた食材が沢山採用されています。

流水解凍だからシャキシャキ食感で美味しい、小松菜のお浸し。

流水解凍だと昆布がネバネバしなく、大豆と絡み美味しいです。

四万十ポークと淡島産玉ねぎの肉じゃがセットを八海山特別本醸造酒でゆっくり楽しんでから、ご飯に乗せた愛媛県佐田岬半島で獲れた釜揚げしらすを食べてご馳走様。

いやー美味しいかった!大満足です。