2025年5月28日(水)18時10分
今日も仕事帰りに整形外科でリハビリし、帰宅して風呂に入っている間にわんまいるも健幸ディナーを作ってもらいました。
主菜は、日本一の清流と謳われる高知県四万十川中流の窪川流域で上質の伏流水で育った四万十ポークと、平均的な玉ねぎに比べ日照時間が長く温暖な気候から糖度が2倍と言われる淡路島産玉ねぎに、煮崩れし難い北海道産黄爵(とうや)と人参の入った「肉じゃが」です。
副菜は、小松菜の油揚げのお浸しを流水解凍で冷たくて頂きます。
副副菜は、北海道産の真昆布を細かく刻んで大豆と煮た「切り昆布煮」。
辛口の八海山 特別本醸造酒をオンザロックで用意。
小松菜のお浸しに、かつお節をふりかけ、ポン酢を垂らします。
旨そう。鰹節の風味が堪らない!
四万十ポークは、臭みがなく柔らかくて、弾力があり甘くて美味しい。
淡路島産玉ねぎも甘くて美味しい。
肉と玉ねぎの旨味と、醤油・味醂・砂糖・清酒だけの無添加出汁が染み込んで、北海道産の男爵芋も凄く美味しい。
口直しに小松菜と油揚げのお浸し。シャキシャキ食感で冷たくて旨い!
大豆の切り昆布煮は、流水解凍すると昆布がベタつかずにコリコリした食感で美味しく頂けます。
昭和9年発売で沢山の思い出ある伊藤ハムのポールウインナーでご飯を食べてご馳走です。
明日は北野病院脳神経内科で診察、座ると硬直する原因を調べます。解るといいなぁ。。今日も1日お疲れ様でした。
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