2024年11月10日(日)11時40分
コチラ梅田界隈、ダウンジャケットの人もチラホラで、うどんの恋しい季節が到来。大阪界隈で唯一「大阪うどん」が楽しめるホワイティうめだ泉の広場大阪トンテキの隣り「うどん王」へ直行。回転が早いから並ばなくていいから嬉しい。
大阪うどんの特徴が書かれています。
豆腐よりタンパク質が多い油揚げが入った大阪名物「きつねうどん」とメニューの一番下にずらりの載ってるご飯物よりミニ玉子丼を注文。
殆どうどんが見えない程大きな油揚げがうどんの出汁の中に横たわってる。ミニと言えど十分過ぎるつゆだくの玉子丼に沢庵がセットで提供
ねぎに蒲鉾一枚が乗って、コレからの季節にピッタシな風情。
つゆがご飯に染み込み美味しいやや半熟玉子丼。コレでもミニサイズ。
上質の七味唐辛子をかける。
折り畳んで入っているから箸で持ち上げるとデカイ!うどんの汁をたっぷりの吸い込み重たいからガブリ!甘くて出汁が効いてさすが大阪名物と言われるだけの事はある。
ツルッと喉越し良く食べ易い消化の良い大阪うどん。
北海道産の昆布と鹿児島県枕崎の鰹節に薄口醤油のシンプルな透き通る出汁が凄く美味しいから通ってる。
出汁の中に溶き卵を加え、ひと煮立ちさせてご飯に乗せる。ご飯に出汁が染み込んでいるから旨い。玉ねぎもシャキシャキ!柔らかい半熟溶き卵と相性抜群。うどんと交互に食べて











