大山豚の野菜炒めに大満足!管理栄養士監修の塩分糖分控えめ冷凍おかず

2026年9月15日(火)18時10分
管理栄養士監修の冷凍おかず「わんまいる健幸ディナー」を、社長自宅で食べる試食日記。今夜の主菜は、鳥取県大山の麓で育った「大山豚の野菜炒め」です。柔らかな大山豚の旨味がタレと溶け合い、七味を振ると絶品。副菜には「ほうれん草と蒸し鶏のソテー」、「じゃが芋の青海苔和え」を添え、お気に入りのワインと楽しみました。健幸ディナーは、国産食材100%・合成保存料不使用。真空パック調理で調味料を半分以下に抑え、味が染み込むため、低カロリー・減塩でも美味しいと多くのメディアに取り上げられ、長年評価され続けています。私自身も平日週5日間夕食に食べ続け、体重は80kgが53kg減り、血圧は上が110台、下が70前後で推移。65歳男性としては健康的な数値を維持し、医師からは専属の管理栄養士を雇われているのですか?と聞かれるほどです。栄養バランスや糖分・塩分を気にする方の冷凍弁当選びに最適です。

西日本最大規模のブナの原生林が生い茂る鳥取県大山の麓は、上質のミネラルウォーターの採水地区として有名。そんな伏流水で育った大山豚を使った野菜炒めです。大山豚からオレイン酸が溶けてまろやかな味わいなので、七味唐辛子をかけるとピリッと辛くなり大好き。

副菜は、じゃが芋の青海苔和え。

副副菜は、ほうれん草と蒸し鶏のソテー。

いつもの、いかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方 カベルネソーヴィニヨンをバカラグラスに氷をたっぷり入れて用意。

見てん、コレ。オレイン酸が溶けて殆ど赤身だけになり、柔らかくて弾力があって、赤ちゃんのほっぺのようです。溶けたオレイン酸と野菜の旨味とタレが肉に染み込みホンマ美味しい!

ピーマンもシャキシャキ。

磯の風味がほんのり香り、じゃが芋旨い。

滑らかな食感のほうれん草。蒸し鶏の旨味が染みて美味しいね。

ゆっくりと赤ワインで晩酌を楽しんでから、ご飯の友に昭和9年発売された大阪のソウルフード 伊藤ハムのポールウインナーを焼いて、新潟こしひかりのご飯を食べてご馳走様。美味しくて健康!わんまいるの理念です。