2026年10月1日(木)12時01分
本日のランチは、YouTube撮影後にAmazonクールマルシェで先行テスト販売している、わんまいるの「美食弁当(ご飯付き)」をいただきました。
主食には、島根県斐川町の専業農家 錦織さん達が「自分の子供にも安心して食べさせられるように」の理念に賛同し、土壌改良・販路開拓・販売支援を行い、わんまいるで「かあちゃん」と名付け20年間売れ続けて来た自慢の特A米「きぬむすめ」を採用。新開発の魔法の減圧スチーム容器により、レンジ(500W/5分30秒)するだけでまるでかまど炊きのようなツヤと旨味が蘇ります。おかずは、元赤坂四川飯店 元料理長で、現在は、愛媛県松山市で「中華旬彩 西尾」のオーナーシェフである西尾さんのレシピを、創業103年の業務用卸 矢田健商店の久原料理長が再現した鹿児島県産桜島鶏のチリソースセット。食品添加物無添加・国産食材100%にこだわり、産地が分かる安心安全なご飯付き冷凍弁当をいただきます。
日本人の口に合う様にとケチャップを加えてチリソースを考案された、赤坂四川飯店創業者 陳建民氏の愛弟子で、コロナ禍の時に独立され、生まれ故郷愛媛県松山市に戻り、行列が出来る「中華旬菜 西尾」のオーナーシェフ考案のレシピを鹿児島桜島鷄を使って再現しました。
温暖化に対応した新品種「きぬむすめ」。田植えには漫才界の大御所ザ・ぼんちおさむ師匠やよしもとの若手芸人達も参加してくれました。ツヤ、風味、粘り、硬さ、見た目は水晶の様に透き通って輝いてます。特A米、減圧スチーム容器を採用しているから、まるで釜土で炊いた様な出来栄え。柔らかく水っぽいご飯を食べ慣れている方には向きません。
菜種油とコーン油で炒めたキャベツの白胡麻ナムルも美味しいね。
ニラ玉は、ふっくらして、レンジ解凍とは思えない!
今日もあっという間に完食です。まさか20年経って冷凍弁当のご飯に採用するとは夢にも思いませんでした。美味しくて健康!わんまいる冷凍おかず冷凍弁当のコンセプトです。






