国産食材100%冷凍おかずセット「高知県四万十鶏つくねの甘酢あんかけセット」で晩ご飯。

2025年6月24日(火)18時45分 
今日は、仕事帰りに兵庫県で5人しかいない仙腸関節障害に効果的と言われる博田法で治療する、尼崎市塚口町の大澤整形外科に初めて行き、近くなので徒歩で帰宅してシャワーを浴びている間に、冷凍おかずセット健幸ディナーを作ってもらいました。

主菜は、日本一の清流と謳われる、高知県四万十川上流域で養鶏場内飼い放しで育てられている四万十鶏を使った、つくねと野菜の甘酢あんかけ。

副菜は、新潟県佐渡島で採れたアカモクと胡瓜の和サラダ。

副副菜は、ほうれん草としめじの玉子とじ。

いかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方のカベルネソーヴィニヨンを用意。

職人さんが一羽一羽目視で確認しながら捌いた四万十鶏をつくねにし、小麦粉を軽く塗して甘酢あんと絡み易く菜種油でサッと揚げています。料理は一手間が大切。

個包装真空パック湯煎解凍だから、野菜の食感もシャキシャキ。

都会で暮らしているとまぁ口にする事はない、新潟県佐渡島で採れたアカモク(海藻)と刻んだ胡瓜との和サラダ。

しめじ、ほうれん草、人参の玉子とじは、真空パックの圧力で出汁が染み込み美味しい。

ゆっくりと四万十鶏つくね甘酢あんかけセットをワインで楽しんでから、北海道産たらこを新潟コシヒカリ売り切れていたので、複数原料米で炊いたご飯を食べてご馳走様。


今日精米会社が会社に来たので尋ねると、対象の商品は備蓄米で、中身は令和5年度産米だと聞いてガッカリ。。備蓄米と表記するべきだ!(色々事情があるそう。。)それならカタログ宅配事業で品種開発から関わった契約販売している島根県斐川町産キヌムスメをネットの会員様にもご提供したいと決意しました。