2025年10月8日(水)18時13分
今日も仕事から自宅に帰り風呂に入っている間に出来る、温かい料理は湯煎解凍、冷たい料理は流水解凍して器に盛り付けるだけの国産食材100%使用したわんまいるの夕食おかずセット「健幸ディナー」を用意してもらいました。
今夜の献立主菜は、鶏肉消費日本一大分市のご当地グルメとり天の名前を全国に有名にしたとして地元で知られるデリカフーズ大塚さんに頼んで作ってもらった九州各地の契約養鶏場の若鶏を厳選した「鶏の照り焼き」です。
副菜は、薬膳料理としても採用される「千切り大根もみかんの和サラダ」。流水解凍で冷たくいただきます。
副副菜は、山形県北部最上郡特産の「秘伝豆の塩茹で」。
新潟県南魚沼市の地酒 「八海山特別本醸造酒」を、高級クリスタルグラス「バカラ」でオンザロックを用意。
大分特有の甘口のタレの鶏の照り焼きに山椒をふりかけます。
たっぷりふりかける。ピリッと辛く、甘タレと相まって、ジューシーで無茶旨い!
鶏肉は表面をしっかり炙ると脂が滲み出て凄く美味しくなります。中途半端に焼くと生臭く感じます。料理はちょっとしたことで大違い!
口直しにバッチグー。
枝豆でも無く大豆でも無い、コクが有り大好きな山形県最上郡特産秘伝豆の塩茹で。
鶏肉加工・調理専門店が選んだ厳選国産若鶏の照り焼きセットを八海山特別本醸造酒でゆっくり楽しむ。この為に今日一日頑張ったと言っても過言では無い。至福のひと時。。












