2021年5月22日(土)9時05分 昭和63年9月1日独立当初から行っている御用聞きの際に持参するグルメカタログも1034号を数え、インターネットが普及する中でもネットが使えない買物に不便を感じている高齢者にとっては定期的に届く季節の食べ物が載ったカタログは楽しみだ。自分で選ぶ楽しみ、頼んだ商品を食べる楽しみだと伺います。全国各地を回り、自分の目と舌とで確かめてコレは美味しいと思う食材やご当地グルメを仕入れたり、製造して神戸東灘区のわんまいるセンターで在庫して欲しい商品だけご注文に合わせ梱包してお届けしています。一品からお届け(わんまいる)できます。もちろんネットからご注文出来て産前産後のママから働く主婦単身赴任、更にはテレワーク向け社食として利用頂くなど多様、トップページにはニホンウナギ養殖発祥の地、浜名湖産の鰻蒲焼が掲載。静岡焼きとしてテレビでも度々紹介されるMIYABIの朝開き直後に白焼きし、富士山の熔岩を用いて静岡茶に三河味醂醤油を配合したねっとりしていない特製たれで3回焼きとタレ漬けを繰り返した逸品で、湯煎解凍後トースターで炙ってお奨めは山葵醤油です。一般のねっとりしたタレの蒲焼とはひと味違います。
2ページには売れ筋の大正14年神戸で創業された魚屋の職人が一切れづつ焼いた「さわら西京焼き」に珍しい「カラスカレイの西京焼き」。
3ページは、干し加工の技術トップレベルの沼津の「鯵の開き」
4ページにはレンジでできる「大阪名物串カツセット5本入」
5ページには5月売れ筋ランキングベストテン入り「国産鶏の照り焼き」
6ページ「ステーキハウス三田屋のサイコロステーキカレー」が大きく掲載。
7ページのお奨めは、これまた売れ筋ランキングベストテン入りの「アスパラと石見ポークのオイスター炒め」。
8ページは売上殿堂入りの「石見ポークの酢豚」が大きく掲載されています。冷凍なので保存が効いて食べたい時に簡単に出来て美味しい、僕も自宅で日々食べています。








