2024年10月19日(土)18時10分
今日も自宅最寄り阪急神戸線塚口駅前のスポーツクラブ ティップネスでリハビリトレーニングを行い、自宅に戻ってゆっくり風呂に浸かり、その間に冷凍ミールキット「わんまいる健幸ディナー」を作ってもらいました。
土曜日5食目のメニューは中華。加熱すると上質のオレイン酸を含む不飽和脂肪酸が溶けてピリ辛い豆板醤をまろやかにしてくれる島根を代表するブランド豚 邑南町の石見ポークの粗挽き肉を使った麻婆茄子です。
副菜は、大分ご当地グルメ「とり天」の名前を全国に広げたと地元で有名なデリカフーズ大塚さんに作ってもらっている「とり天」。
副々菜は、胡麻油香る「ブロッコリーの中華風お浸し」。
それに食べて応援!国産お魚料理の定期便ボンキッシュ10月メニュー「熊本県産芝海老の唐揚げタルタルソース」をプラスしました。
紹興酒の代わりにいかりスーパー直輸入フランス南部ラング・ドック地方のカベルネソーヴィニヨンを用意。
秋茄子は嫁に食わすなと言う諺通り、とろっとした食感に加え、上手に豆板醤を少し焦がしたコクと石見ポークの旨味が混ざりかなり旨い。
ブロッコリー中華風お浸しも豆板醤に付けて食べます。いやー旨い。
大分ではポン酢ですが、僕は塩コショウーが好き。とり天いいね!
湯煎解凍ならではのカラッと揚がった食感。冷凍しても分離しないオリジナルタルタルソース。海老の唐揚げ初めてタルタルソース付けて食べましたが意外と旨い。

中華メニューを赤ワインでゆっくり楽しんだ後に、新潟こしひかりを紀州完熟南高梅梅干しで食べてご馳走様。休日の晩酌、一番いい。








