兵庫医大の楽しみ!レトロ満喫「カフェレストラン弐番館」でゆで卵付きモーニング。

2026年8月7日(金)9時10分
エコーガイド下筋膜リリースに通う兵庫医大ペインクリニック部。今日の予約9時半ですが、少し早めに行き、お目当ての懐かしいゆで卵付きモーニングを2階にある昭和のレトロを満喫出来る「カフェレストラン弐番館」に行ってきました。

鮭の塩焼き定食もある。

懐かしいゆで卵、野菜サラダ、サンドイッチのセット。ドリンクは勿論冷珈(レイコー)を選択。

喫茶店の冷珈(レイコー)は、ゆっくら味わっても水薄くならないように強めに焙煎しているから少し濃い。そこへミルクを注ぎ、かき混ぜないのが昭和の大阪流の飲み方。

先ずは玉子サンドからいただきます。手作りサンド久しぶり!

ハムサンド、薄くスライスした胡瓜がシャキシャキ!

ストローで下の濃い場所から飲む。そしてストローを上に持ち上げてミルクが混じった所を飲む。う~ん何十年ぶりか冷珈を楽しむ。お金では買えない味がここにある。

そしてゆで卵。

入院中、僕は血圧正常なのに塩は付いてない。。ゆで卵は塩絶対いるで。年季の入った入れ物に感激。

ではいただきます。

やっぱり塩つけると旨い!涙・涙・涙

ゆで卵に冷珈(レイコー)。昭和の大阪喫茶店の味に若き日を想い出す。