2023年10月26日(木)19時08分
今日は仕事帰りに自宅最寄り阪急神戸線塚口駅前のスポーツクラブ ティップネス塚口店でリハビリ筋トレをしてから家に戻り、風呂に入っている間にわんまいる冷凍おかずセット健幸ディナーを用意してもらいました。
主菜はストレスが少ないケージフリー(囲い内飼い放し)の「鹿児島県桜島どりのコーンクリームシチュー」。北海道産じゃがいものフライドポテトに、人参・とうもろこしが沢山入ってる。
「ほうれん草としめじと人参のバターソテー」
千切り牛蒡がシャキシャキでキャベツも冷たく美味しい「胡麻ドレッシングサラダ」
今夜は平日だけどシチューなので、国産お魚料理サブスク「ボンキュシュ」から「瀬戸内海産 スズキのソテー 野菜の重ね焼き ソースアルベール」を足してもらいました。さすがフランスパリのミシュランガイド星獲得有名レストランで修行積み、帰国後日本で最初にビストロの冠を掲げて大阪ミナミ心斎橋て一号店をオープンしたビストロダ・アンジュ料理長藤井シェフが考案試作レシピ提供してくれただけあって見た目も美味しそう。自宅で本格フレンチが食べれるなんて感激。
いかりスーパー直輸入フランス南部ラングドック モンテバコのカベルネソーヴィニヨンに氷を入れてロックで楽しみます。
桜島鷄に小麦粉を軽く塗して油でサッと揚げてから煮込んだクリームシチューを、個包装真空低温調理冷凍しているので鶏肉が柔らかく、弾力があって美味しい。こりゃ堪らん。
北海道産のじゃがいももフライドポテトにする事で、煮くずれせずホクホクして旨い。ちょとした事で大違い
乱切りの人参も甘くて美味しい。

とうもろこしもいっぱい入ってこんなんで利益でるん?と我ながら心配
タンパクなスズキと野菜の重ね焼は、フランスパリの老舗レストラン「マキシムド・パリ」の初代シェフ アルベール氏の名前の冠に付けた伝統のクリームソース添えです。
濃厚な味わいで実に美味しい。自宅に居ながら本格フレンチの味を楽しめるなんて仕事冥利に尽きる。









