2026年1月30日(金)18時40分
今夜は、鶏肉消費日本一大分市のご当地グルメ「とり天」の名前を全国に広げたと地元で知られる鶏肉加工・食品製造会社デリカフーズ大塚さんに頼んで九州各地の契約養鶏場で飼われている若鶏を厳選して使用した「モモ肉の照り焼き」セットを夕食にいただきます。
餅は餅屋に聞けの如く、ふっくらこんがり焼けて、身がはち切れそう。コレがプロの目利きですよ。
副菜は、山形県の老舗漬物製造会社三和漬物食品さんに作ってもらっている「みかんと千切り大根と和サラダ」
副副菜は、山形県北部最上郡特産の「秘伝豆の塩茹で」。
晩酌酒は、新潟県を代表する久保田千寿を高級クリスタルグラス「バカラ」で楽しみます。
厳選若鶏モモの照り焼きに山椒をふりかけます。
大分特有の甘口醤油をベースの秘伝のタレで若鶏をスチームコンベクションオープンでじっくりと焼いているのでピリッと辛い山椒をふりかけて食べると無茶苦茶旨い。
口直しにも最適な千切り大根とみかんの和サラダ。流水解凍でいただきます。
枝豆でも大豆でも無い食感と旨味。
晩酌をゆっくり楽しんでから紀州完熟南高梅でご飯を食べてご馳走様。いやー美味しかった。










