2025年12月5日(金)18時10分
今日も仕事から戻り、風呂に入っている間に出来る主菜1品 副菜2品が個包装真空パックになった和食の原点「三菜」を重んじる、わんまいる国産食材100%を使用した冷凍おかずセット健幸ディナーを用意してもらいました。
管理栄養士白井瞳先生が、栄養成分・栄養バランス・カロリーなどを監修した週5日分のおかずセット。土曜日は5食目の中華メニューで、今週は「島根県石見ポークロース肉の生姜焼き」。
副菜は、「ほうれん草と人参ともやしのナムル」を流水解凍。
副副菜は、石見ポークの粗挽き肉を加えた「茄子と白ねぎの中華煮込み」。
それに広島県の業務用点心製造の老舗フジワンタン本舗とコラボした、わんまいるオリジナル「広島餃子/ぶちうまい一口餃子」を添えてもらいました。
豚肉とは思えない、繊細な刺しが入ったピンク色の赤身。冬の間は通行止めになる日も多い、中国山脈の中の盆地で造り酒屋が三軒も有り、チョウザメの陸上養殖も行われるほど良質の伏流水で育った希少な石見ポークのロース肉を使った生姜焼きです。
副菜は、滑らか食感のほうれん草と、シャキシャキ食感のもやしと、ふっくら食感の人参のナムル。ごま油が香りあっさりして口直しにいい。
副副菜は、加熱すると上質のオレイン酸を含む不飽和脂肪酸が溶ける石見ポークの粗挽き肉を絡めた茄子と白ねぎの中華煮込み。茄子トロトロで美味しい!
広島の老舗業務用点心製造会社に作ってもらった、わんまいるオリジナル広島餃子/ぶちうまい一口餃子。箸で穴を開けてから。
ポン酢に七味唐辛子を加えた即席餃子のタレに、穴を開けた方を浸けて食べます。











