2026年1月18日(日)18時02分
腰に出来た嚢胞により下肢のこわばりが強く、手術までテレワーク中の僕は、家での試食は必ずご飯と一緒に夕食として食べる様にしています。
黄金色に光り輝く長崎県産さばの塩焼きです。さすが創業101年を迎える神戸市中央卸売市場の老舗魚河岸の職人さんが遠赤外線ガス火で手焼きしただけの事が有ります。
世界三大漁場に数えられる日本の三陸で獲れた秋刀魚の塩焼き(上)と塩麹焼き(下)。黄金色にこんがり焼けて美味しそう。
ストレスが少ないケージフリー養鶏場内飼い放しで伸び伸び育った鹿児島県桜島鷄を使ったチリソース。
養豚場に限りがあり希少な島根県邑南町の石見ポークとアスパラのオイスター炒め。
新鮮な証拠に皮が綺麗に簡単に剥がれます。
骨も取り除いてあるから食べ易い。肉厚で脂も乗っておいしそう。
箸で掴むと身だけがキレイに取れる。いただきます!いやー旨い。
世界三大漁場に数えられる日本の三陸沖で獲れた秋刀魚を、遠赤外線のガス火で手焼きしていて、黄金色にこんがり。皮もペロッと剥がれます。
身も骨から綺麗に外れてます。
秋刀魚をいただきます。子供からお年寄りまで食べ易く美味しい。これがわんまいるの焼き魚です。
秋刀魚は、こんがり焼くと脂が滲み出て来て旨い。
脂身が少なく赤身に旨味が強い島根県を代表としてするブランド石見ポークとアスパラのオイスター炒め。野菜の旨味とオイスターソースが絡まった石見ポークの赤身肉、柔らかくて美味しいです。
アスパラもオイスターソースが染み込んでシャキシャキ食感でいいね。
日本人の口に合うようにチリソースにケチャップを加え、四川料理を国内中に広げた中華の鉄人陳建一氏の父陳建民氏が創業された赤坂四川飯店の元取締役料理長に教わったレシピで仕上げた鹿児島県桜島鷄のチリソース。辛過ぎずいつ食べてもご飯がすすむ。
三陸産さんまの塩焼きと塩麹焼き、長崎県産さばの塩焼き、島根県石見ポークとアスパラのオイスターソース炒めに、鹿児島県桜島鷄のチリソースを試食しました。全部美味しかったです。















