2025年7月17(木)18時12分
今日も帰宅してシャワーを浴びている間に出来るわんわいる冷凍ミールキット健幸ディナーを用意してもらいました。
主菜は、沖縄より海が綺麗だと言われる高知県最西端大月町で、先端技術を駆使した全自動ドーム型の養鶏場内飼い放しで伸び伸び育だった”よさこい尾どり“を使ったチキンカツです。
副菜は、昭和の学校給食を思い出す、キャベツと豆もやしのカレー煮込み。
副副菜も、子供の頃よく食べた昭和の味わいが甦る、さつま芋のポテトサラダ。
先ずは、業界で先駆けて開発した甲乙混和焼酎のオンザロックを口に含みます。
カツにはウスターソースが昭和の決まり。
コレ旨そうでしょう!細かいパン粉をしっかり付けて、サクッと揚げるのがポイント。
さつま芋の産地徳島県と大阪を結ぶ関西汽船が往来していたので、育ててくれた祖母がよく作ってくれたさつま芋のポテトサラダ。少し酸味があって甘くて美味しい。
学校給食のコッペパンに挟み、石炭ストーブの上で焼いて食べると先生に、「またお前か!」とよく叱られた事を思い出す。キャベツと豆もやしのカレー煮込み。
甲乙混和焼酎のオンザロックでよさこい尾どりのチキンカツセットをゆっくり楽しんでから、紀州完熟南高梅梅干しでご飯を食べてご馳走様でした。今日も一日お疲れ様。
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