天津飯が一番美味しいと思う 眠眠(みんみん)曽根崎店へランチ。

◆2025年1月18日(土)12時20分 
今日は、久々に天津飯と言うとやっぱり絶対に昭和28年大阪ミナミ千日前商店街裏通りで創業された大阪眠眠が大衆中華料理店の中では一番美味しいと思い、弊社オフィスから近い曽根崎店にランチに行きました。11時開店なのでそれに合わすか1回転した12時20分頃に行くのが待たなくて良いポイント。やっぱり直ぐ座れた。

今日は先に名物生焼き餃子から提供された。ラッキー!コレが逆だとお腹いっぱいになってからだと折角の餃子が美味しくなくなる。

箸で焼き目でない箇所を穴を開けてタレを染み込み易くする。

出汁よりあっさりした餃子のタレにしっかり浸けて頂きます。

ツルッと食べ易い生餃子なのであっという間に完食。

タイミングよく天津飯が提供された。

昔上海や大連に仕事で行った際に、皆んなお酢をかけていたのでそれ以来僕も真似してお酢をかけて食べる。

玉子焼きがチキンスープベースのシンプルなあんかけの中で浮かんでいるように”ふわとろ”。レンゲですくいアツアツを口の中へ。。う~ん旨い。他の大衆中華料理店の甘酸っぱいあんかけとは全く違い実に美味しい。でも全部は無理で、ご飯だけ少し残してご馳走様。

3代目古田社長頑張ってや!ご馳走様!

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