2024年7月27日(土)18時10分
今日は自宅最寄り阪急神戸線塚口駅前のスポーツクラブ ティップネスでリハビリトレーニングをしてから自宅に戻り、シャワーを浴びている間に冷凍ミールキット「わんまいる健幸ディナー」を作ってもらいました。
主菜は、一般的なケージ飼いに比べストレスが少ない広々した鶏舎内放し飼いの鹿児島県 桜島鶏を使った「桜島鷄のチリソース」です。
副菜は茄子とコンニャクと人参の味噌炒め。
副々菜は国産ポーク揚げ焼売。
冷凍炒飯をレンジでチン。
紹興酒の代わりにいつものいかりスーパー直輸入フランス南部ラングドック・ルション地方のカベルネソーヴィニヨンをクラッシュ割りで楽しみます。
日本人に合うようにとケチャップを使った四川料理を日本に定着させた中華の達人陳建一氏の父で赤坂四川飯店創業者の陳建民氏が考案したチリソースを真似て、モモ肉に比べヘルシーでタンパク質が多いむね肉で作りました。
崎陽軒にそっくりな神戸本町中華街でも使われている国産ポーク焼売。こんがり揚がり旨い!
茄子の味噌煮は、トロッとして最高!
思わずワインに手が伸びる。











